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ソロ目が話題になりました。

ここ2〜3年、やたらぞろ目が目につきます。

時計など見ても、大抵ぞろ目で
11:11、22:22、3:33、4:44 など
最初は「あ、ぞろ目!」と思っていましたが
最近は殆どぞろ目っていうくらい☆
ぞろ目を見るとなんとなくキラリン、って感じで
キラリンなシンクロが増えてる感じですね。

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さて、
むかしからある日本の歌
「かごめかごめ」と「あわのうた」
面白い解読があったのでリンク載せておこう♪♪♪

かごめかごめ(田村まゆみさんのブログ)

あわのうた(ヤンガスさん:5分くらいからあるよ)

88-88

2012/11/23

先日、おでかけで家を出て、
最初に通り過ぎた車のナンバープレート
パッと目に入ってきた

数字は、88−88

キラリ☆ としていた。

その日のおでかけ先は、宇宙☆食堂(^m^)。

横浜方面にある、菜食中心の食堂です。
食べたくなるメニューが沢山あってうれしかった♪
野菜プレート定食とバナナケーキを食べたよ。
イベントなどもよくやっているそう。
私はお話し会のイベントに行きました。
さて、この
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88-88
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イラストを描いていて
「あ、∞(無限)が4つだね」
と思ったけど
その時は漢字の「八」が浮かびました。

・・・

これ、
その日、家に帰ってから分かったんだけど、

こんな風に、光の粒が広がって行くのが見え、

上も下もないから、
それは逆さでもよくて

広がって行くのは、ひとつじゃなくて

これがとっても沢山、ということなんだけど

こう、繋がっていて、

相乗効果のような、乗算で増えていました。

・・・

それは、
ひとりひとり
こんな風に繋がりながら、変わっていくということで
その増え方が爆発的になっている。

ということでした。

しかも、みんながそれぞれのエッセンスで存在して
キラリを広げて行ってる。
表現も、音や色や文字、食感や触感や香りや、とにかく色々で
何にも囚われずに、それが始まっている♪


これまでのように、誰かに導いてもらうようなことでなく
それぞれが、始めていると言うこと。

で、
この繋がりでは
これまでだったら「同じよう」って思ってしまうようなことでも
同じじゃないからいい。って、分かったのも私には大きい。
タイミングとエネルギーで、繋がりが変わるし
その時で新鮮だったり、深かったり、同じでなく影響する
っていうことがよく分かった。

みんなそうだね。

もうほんとうに、確実に変わっていて
楽しい。

そんな感じで、
原子も、宇宙も、同じで、目がくらみそうなくらい広がった、空間だらけだった。

で、その目がくらみそうな世界って
どうやら、全部、自分が創っているらしいよ

という体感が、分かってきていて

SFとかファンタジーとか、
物理学の言っているエネルギーのことも、
なんだかリアル。

誰もが、

いくらでも、

魔法みたいに

広がれるんだね。

そうしたいと選べば。

これが、
選べるところがあたらしいんだね。

今年は天体ショーが多かったので
再確認された方も多いのではと思いますが

続いて宇宙

地球と月の大きさの比率はだいたいこんな感じだけど、

距離も加えると、

このくらい?

地球と太陽との関係は
ちょっとネットで調べたところ

地球をピンポン球くらいとすると

距離は東京駅から有楽町くらいで

直径は

4mくらいの巨大な球体になるんだそう。
でかいねー、離れているねー

そして、
地球から見た月と太陽は、
同じ大きさで、

だから日食を見ることができる。

っていう創造、、、
すごい(^^)。

更に
太陽は大きい、と思っていると
シリウス(白)やらアルクトゥルス(大玉の赤)は
このくらい大きくて

ベテルギウスやアンタレスは
同じ比率くらい更に大きくて

ベテルギウスは、
いつ爆発して、地球からの太陽が二つのようになってもおかしくないって
どういうこと〜p(^^)q

楽しすぎるよ♪

私たちの目に映るものを、

景色も、

硬いものも

植物も

動物も

どんどん小さい単位で見ていくと
原子になると、習いましたね。

こんな図で。

でもよく見るこんな図の縮尺は、正確ではなくて
正確に縮尺すると、図らしくならないからね〜

実際は、

陽子と中性子でできた、中心の原子核を

例えば、グリーンピースくらいとすると

原子核から電子までの距離って

例えば電車にすると、山手線でも中央線でもなんでもいいんですが
だいたい9両分くらいの長さになるらしい。

空間だらけだね。
硬いと思っている物も、こんなに本当は、、♪